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苫小牧JCとは

苫小牧青年会議所は昭和28年(1953年)、当時の苫小牧を担う若者により設立されました。修練・奉仕・友情という三信条のもと、地域へのボランティア、子供達への教育、自己啓発、指導力開発、政策集団としてその任を務めて参りました。これからも(一社)苫小牧青年会議所は、地域のためにより一層活動して参ります。

理事長挨拶

一雨ごとに暖かくなってきましたが、季節の変わり目、みなさま風邪など召されずにお過ごしでしょうか。今年度も弊会に対して、変わらないご支援、ご協力を賜りまして誠にありがとうございます。
さて、我々の運動も早いもので三か月が過ぎました。弊会では、新しい年度が始まる準備段階の頃に、目標を高く掲げ目標に向かって準備を大切にとことん行い、新しい年度が始まったら目標に向かって突っ走ることが、決められた期間の中で自信をもって運動を完遂させるために必要であることをジェットコースターに見立てて教えてもらうことがあります。今年度も各委員会がしっかりと準備を行い、まさに今、目標に向かってゴォーゴォー(GOGO)と勢いよくジェットコースターが速度を加速させて進んでいます。これからは、更にみなさまと苫小牧のまちづくりやひとづくりについて考え、行動できる機会を多く設け、輝く未来をともに創っていくという強い気概を持ち邁進していきます。是非ともご期待頂きまして引き続きご支援、ご協力を宜しくお願い致します。
結びになりますが、桜の便りが待ち遠しく心も浮き浮きと暖かい季節ですが、油断せずにお体にはくれぐれもご自愛ください。

苫小牧青年会議所の概況

一般社団法人苫小牧青年会議所
代表
鏡 吉伸
昭和28年12月18日
平成24年1月4日
正会員
91名
特別会員
504名
事務
苫小牧市表町1丁目1-13 経済センタービル6F
電話番
0144-34-3627
FA
0144-32-9762
日本JC登録番号
059
スポンサーJ
札幌青年会議所
姉妹J
公益社団法人八戸青年会議所/一般社団法人八王子青年会議所
事務局
村井 祐子

組織図

一般社団法人苫小牧青年会議所 2017年度組織図

理事長所信

他のために尽くす志とつながる心
≪ はじめに ≫
 「真に豊かな生活の実現は、個人の集合である地域が一体となって、それらを願い運動していかなければなりません。」これは、苫小牧青年会議所設立趣意書に記された言葉です。その志は社会環境が変化しても不変であり、設立から本年度で64年目を迎えた今日においても輝きを放ち続け、会員一人ひとりの心の中に受け継がれています。地域の発展には人の成長なくして発展はなく、人と人とのつながりの中から希望ある未来が生まれます。そして、人は物があるから幸せを感じるのではなく、心によって幸せにも不幸にもなる心の生き物で、人の中心が心であるならば、人の集合体である地域の中心もまた心であると私は考えます。地域に住まう市民と我々の心を集めて一体となり、真の明るい豊かな社会の実現を願い、活力ある活動と運動を展開していかなければなりません。
そのためにも、自らのためだけではなく自分自身の身近な問題から、地域が抱える全ての問題を自分ごとと捉えて自覚し、人、家族、地域のつながりの中でともに生かされていることへの感謝から、責任世代である我々がその役割を果たす責任感を強くもちます。そして、多様な目線に立って心を振るわせ、地域に貢献する強い気概をもって地域に尽くしていきます。また、我々の存在が地域から更なる信頼を得て活力ある活動と運動を展開していくために、法規範を厳格に守ることは勿論のこと、地域に対して誰よりも知り、誰よりも愛し、愛郷心を深めていく必要があります。さらに、我々が互いの心を磨き合い強い絆を織りなすことで希望ある未来に向かって一体となり、組織力を最大限に発揮する体制を示します。我々は受け継がれてきた志を心に灯し、愛郷心と絆を原動力に混沌とした地域の未来を切り拓く先駆者でなければなりません。失敗を臆することなく果敢に挑戦し、真っ直ぐに自身が描いた未来に邁進するならば、湧き上がる思いから自然と体が動き、その行動から人の心が集まり地域全体の意識喚起につながると確信しています。さらに、未来を生きる次世代に向けて、他のために思い貢献することの大切さを広げ、我々の尊い志を新たな時代へつなげていくことは、果たさなければならない使命です。 他のために思い貢献する我々の活動と運動の根幹である志を、時代に応じて地域に住まう人の心へと伝播することで、一人ひとりの心に灯され心がつながっていくことから、地域が一体となって未来を切り拓く大きな力を生み出し、地域が望む真の明るい豊かな社会の実現に向けて歩んでいきます。

≪ 活力ある組織の形成 ≫運営室
 組織運営は、組織の屋台骨であり組織の骨格を形成し、骨格が歪めば個々の力は最大限に発揮できずLOMの中核を担う活動です。運営を円滑かつ的確に行うことは、我々が創り上げる尊い運動の更なる力を生み出す基盤となります。そして、その未来の種を広範囲に拡散し、一人ひとりの心をつなげる契機とすることで、地域全体の意識変革となり、地域への活性化に資する運営を行っていきます。また、運営を好循環にするためには、会員間の絆が極めて重要な要素です。LOMの隅々から情報を吸い上げ互いの心を分かち合い、目標に向かってともに歩んでいくことで、切磋琢磨する会員間の連鎖が生まれ絆が深まることから、より円滑な活動と運営につながっていきます。また、志を同じくする同志と互いを理解し連携することで、その相乗効果から我々の活動と運動を向上させ、活力溢れる組織を形成していきます。

≪ 地域振興の源 ≫事業室
 先輩諸氏が、長い年月を経て脈々と創り上げてきた有形無形のつながりの中で、我々は多くの人と出会い交流から心を磨き自身の成長につなげてきました。その大切さを理解し、現在も活動と運動を展開しています。しかしながら、社会の交流形態は、少子化が進み核家族が増加したのが影響しているのか、昔と比較して急激に変化しています。時代の変化とともに交流の在り方が変化することは必然なことですが、交流の原点は他を思い、人と人とが顔を合わせて心を通わせ絆を深めることであり、それを見失ってはいけません。今一度、我々は歴史を振り返り過去を重んじ感謝すると同時に、先輩諸氏や仲間たちと心を通わせ心を磨き、愛郷心と絆を深められる交流を図ります。そして、市民との最大の交流の場であり、誰もが待ち焦がれ、地域の振興に欠かせないのが「おまつり」です。我々は苫小牧の特性から新しく移り住んで来た多くの市民とともに共住しています。複雑多岐な市民により成り立っている地域の心をひとつに集め、地域の活性化を推進していくために、多くの人々が「おまつり」に参加し、我々と一緒に「おまつり」を創り上げることから絆を深め、愛郷心が育まれる運動を行っていきます。また、子供たちの笑顔を生み出すことから、それを見た大人たちは愛郷心に溢れ、地域に尽くし貢献することの大切さと責任を改めて理解することで、更なる運動展開になることを確信しています。

≪ 未来に向けて希望をつなぐ ≫政策・会員拡大室
 日本は急激な人口減少が進み、総人口減少率を上回る勢いで生産年齢人口減少率が上がる深刻な経済の危機が訪れています。現在、その対策として政府は各地域の活性化を鍵に、それぞれの特徴を活かした自立性と持続的な地域を創生できる施策を展開し、新たな視点での更なる発展を目指しています。我々が住む苫小牧の最大の特徴は日本屈指のダブルポートを有したことにあり、それにより北海道、日本を代表する産業都市として栄えたといえます。しかしながら、市民の関心は薄く特徴を最大限に発揮し地域の活性化につなげきれていません。現状を打破し苫小牧独自の魅力ある未来へと向かっていくために、市民とともに見識を深めて現状を理解することから当事者意識を向上し心をひとつにすることが大切です。そして、市民や行政、民間団体と議論を重ね地域が望む施策をともに創り上げていきます。さらに、大小限らず類似の特性を有する地域を調査、分析して更なる地域力を高めることから、希望ある未来へとつなげていきます。また、日本の青年会議所の始まりは「新しい日本の再建は我々青年の仕事である」という覚悟の下に設立され、その志を伝播し多くの会員を拡大することから各地域で更なる運動展開を巻き起こしています。我々も地域が望む未来に向けて活動と運動を加速度的な展開につなげていくには、同じ志を宿し当事者意識をもった仲間の拡大は必須なことです。そのためには、組織的な取り組みから入会対象者と一緒に成長する契機を設けて積極的に巻き込み、地域への感謝と貢献することの大切さを学んでいきます。我々の活動を体感し多くの時間を共有することから心を通わせることで、愛郷心と絆を育み受け継いできた志の輪を広げていきます。

≪ 未来を担う人財の育成 ≫育成室
今までも経済は繰り返し変化を続けてきましたが、先輩諸氏は未来を見据えて夢と仰いだことでさえも住み暮らす地域への思いと仲間たちとの絆を力に具現化させ、地域の未来を切り拓き、時代に合わせ発展させてきました。これからは責任世代である我々が夢を現実にし、地域の先駆者としての役割を果たさなければなりません。そのために、地域が抱える問題を目先の視点だけで捉えることなく、問題全体を大局的に推し量り幅広い視点で観ることができる力が必要です。そして、問題の本質を見抜き、希望ある未来を心に灯して進むべき方向を照らし、力強く導ける経済人へと成長していきます。また、地域の発展には、未来を支える子供たちの育成も必要です。先輩諸氏は他を思い、地域への愛郷心と仲間との絆を原動力に、真に明るい豊かな社会を目指し、無数の失敗を乗り越えながら成果を積み重ねてきたからこそ、現在も我々は生活を送れています。子供たちが次代を担う人財になるために、地域の成り立ちを学ぶことから我々が受け継いできた志を深く理解し、その恩恵に感謝を抱くことで地域を愛する心を育み帰属意識を高めます。また、仲間との絆から大きな困難でも、ともに手を取り合えば達成できることを子供たちが体感し、その大切さと未来を変える無限の力があることを感じることで、心が漲る子供たちを育成し地域の活性化につなげていきます。

≪ 新しい未来を切り拓く次世代 ≫アカデミー塾
青年会議所は未来に向けて地域の真の豊かな社会を望み、その行動から個人が成長し地域の活性化に貢献してきました。その活動と運動は、挑戦し達成することで掛け替えのない経験と充実感を得ることもできますが、自分自身を厳しく律し、大きな困難にも屈することなく挑戦し続ける険しい道のりです。そして、心が折れそうな道を歩んでいく中で、最後に支えになるのが仲間たちとの絆です。絆は他を思い、楽しいことも苦しいことも多くの時間をともに共有することで、つながりの中の感謝から生まれます。絆の大切さを理解し、半年間の活動から住み暮らすまちへの思いと仲間との絆を深め、何事にも屈することなく自身への成長に一歩踏み出せる強い心をもった塾生が育つことで、LOMの活力となり更なる地域の活性化につなげていきます。

≪ 更なる地域発展に向けて ≫ 地区大会準備会議  
物質的な豊かさだけが先行し地域が活性しても地域の中心には心はなく、我々が目指す社会は地域に住まう人たちが望む未来でなくてはなりません。そのために、地域が歓喜し待望する未来に向けて我々は2015年度「夢」を掲げ、2018年度、公益社団法人日本青年会議所北海道地区協議会第67回北海道地区大会苫小牧大会の誘致を目指しました。そして、2016年度「挑戦」を胸に行動し先輩諸氏の絶大な支えの下、苫小牧大会の主管を承ることができました。北海道に属する各青年会議所の英知と勇気と情熱を結集した運動の集大成である地区大会を成し遂げるために、今年度から苫小牧大会に向けたLOM会員の当事者意識を向上し、我々の思いを各地へ発信していきます。また、開催年度に向けて地域の独自性や可能性と我々が苫小牧大会を行う意義を具体的に見い出します。さらに、地域との連携を模索するなどあらゆる調査、分析を入念に行い事前に準備することで、地域が一体となり心輝く大会につげていきます。

≪ 結びに ≫
 真の明るい豊かな社会の実現は、時代が続く限り追い求めていかなくてはなりません。つまり、我々の運動も終わりなき挑戦の連続であり、自分自身を律し弛まぬ努力から成長を積み重ねていくことで、地域へ貢献する必要があります。そのために、受け継がれてきた志を深く理解し輪を広げ、他のために思う心、公のために尽くす心を地域に住まう人たちと一緒に成長させていきます。そして、心の成長は今まで聞こえなかった地域の声が聞けるようになり、新しい景色を我々に見せてくれます。それが明るく開けた景色ならば我々は感謝に溢れ更なる運動展開となり、暗く閉ざされた景色ならば我々が光を照らし希望ある未来へとつながっていきます。我々が地域の未来を照らす光であり続ける限り地域は輝き続けることを、ここに誓います。

各組織方針

  • LOM運営委員会
  • 交流委員会
  • おまつり委員会
  • 地域共創政策委員会
  • 会員拡大委員会
  • 経済人育成委員会
  • 次世代育成委員会
  • アカデミー塾
  • 地区大会準備会議
  • 情報公開・各種資料

    定款

    決算書
    2014年度 2013年度

    会員紹介

    氏 名
     会社名
    青地 宏史
    青地建設工業(株)
    青塚 昇太
    (有)三真建設
    麻生 由美子
    札幌協和法律事務所
    阿部 和法
    シティディジット
    阿部 英樹
    興和設備(株)
    池田 俊一
    Kingyo
    磯貝 大地
    (有)アイ・デザイン
    伊藤 芳浩
    (有)伊藤総合保険事務所
    上田 浩司
    司法書士 上田事務所
    大井 隆志
    (株)企画経営アシスト
    大上 真也
    (株)進興工業
    大川原 一城
    AP美沢(株)
    大下 和宏
    (有)山田企画
    大関 正芳
    (株)大広
    大槻 卓矢
    北海道コードー設計(株)
    大津山 泰斗
    (株)大津山商店
    大西 奏介
    (有)アイテック
    大野木 琢也
    (有)トップゼミ青葉塾
    大宮 久司
    (株)OTis
    小野 正太
    ジブラルタ生命保険(株)
    小野 昌人
    (有)小野工務店
    鏡 吉伸
    (株)北海砥石商会
    葛西 賢治
    日胆ヒーティング(株)
    梶川 弘樹
    (有)アートスタジオNON
    片岡 圭介
     
    片山 寿生
    (有)Konfidence
    木村 明博
    (株)志鵬
    久保 卓也
    (有)久保工業
    熊谷 知哉
    (株)鈴木商会
    源津 善崇
    (株)ウエダ靴専門店
    斉藤 祥
    サイトウ工業(株)
    櫻田 泰己
    苫重建設(株)
    笹川 雅之
    (株)ダスキンライラック
    佐々木 隆幸
    (有)佐々木板金工業
    佐々木 真史
    (有)あおやま
    佐藤 章一
    (株)佐藤燃料店
    佐藤 天亮
    (株)サトウ工業
    佐藤 千文
    エクセル(有)
    繁泉 一裕
    (有)繁泉産業
    所司 有右
    (株)S.FIT
    真保 郵生
    (株)スノードリーム
    杉村 原生
    (株)LIVELIFE
    鈴木 吾
    プロスパー(有)
    鈴木 宏海
    (株)とまいち
    関 貴広
    (有)いぶり産業
    曽賀 玄瑞
    (株)苫食
    高野 智行
    (株)スターライトツブライ
    高橋 銀次郎
    Bar Gento
    高橋 智
    大翔興業(株)
    瀧川 彰洋
    苫小牧信用金庫
    田中 彦樹
    (株)樹工業
    田中 望
    (株)翔栄建設
    田中 三紀
    スナック姫
    田中 克和
    (株)昭和電気工事
    玉川 健吾
    タマガワ塗装(株)
    丹治 秀章
    (株)丹治秀工業
    中岡 亮太
    (有)ヴィクトリーポーク
    長田 将平
    リパブリック
    長沼 啓示
    ジブラルタ生命保険(株)
    西村 造正
    (株)コウセイホーム
    西村 直行
    K’不動産(株)ビック苫小牧店/(株)ELDORADO
    沼内 優貴
    (株)north-create. 花しずく
    野表 広和
    (株)三共水道設備
    半澤 彰
    苫小牧北倉港運(株)
    日沼 直竹
    北海道総合技建サービス(株)
    平澤 怜也
    (有)カートップ苫小牧
    廣島 貴典
    (株)久保田組 S&K 環境ワクチンセンター苫小牧営業所
    福岡 大二郎
    (株)リガーレ
    藤原 剣哉
    (株)フジテク工業
    古川 梢
    (有)木本建設
    保坂 俊也
    (株)北都重機
    細谷 祐輔
    弁護士法人 小寺・松田法律事務所 苫小牧事務所
    本庄 政和
    カットハウスリング
    牧野 厳志
    牧野建装
    松本 和浩
    (株)近畿日本ツーリスト北海道
    三浦 未
    マルトマ食堂
    水越 拓也
    ダスキン水越
    宮本 太郎
    (株)宮本
    矢木 拓郎
    (株)TLC
    山岡 達丸
    山岡達丸事務所
    山崎 陽平
    (有)一休そば総本店
    山本 康二
    (株)苫小牧清掃社
    弓削 志保美
    Ground Dental Arts
    横山 美加
    (株)ライフスマイル
    吉井 生
    (株)壽造園土木
    吉川 肇
    (株)マリブインターナショナル
    吉川 学
    ノースリカー(株)
    若林 徹
    (有)スマイル保険企画
    渡辺 秀敏
    (株)とませい

    沿革

    昭和28年
    苫小牧青年会議所設立
    昭和31年
    (社)日本青年会議所北海道地区協議会北海道地区会員大会主管
    昭和34年
    へき地教育振興運動
    昭和37年
    創立10周年
    昭和39年
    ジュニアアイスホッケー大会開催
    昭和42年
     
    第1回とまこまいスケートまつりに参画 以降今日まで続く。
    とまこまい港まつりパレード、花火に協力
    昭和43年
    創立15周年
    昭和44年
    (社)日本青年会議所北海道地区協議会北海道地区会員大会主管
    昭和48年
    創立20周年 "青年の船"を実施
    昭和49年
    (社)八王子青年会議所と姉妹JC締結
    昭和50年
    苫小牧・八戸チビッコアイスホッケー大会主催
    昭和51年
    社団法人格取得 社団法人苫小牧青年会議所となる
    昭和53年
     
    (社)日本青年会議所北海道地区協議会 北海道地区会員大会主管
    ネーピアJCと姉妹JC締結
    昭和55年
    サマーキャンプ開催
    昭和58年
    創立30周年
    昭和59年
    3世代交流全国ゲートボール大会
    昭和62年
    「飛び出せ宇宙へ」 講師 松本零士氏
    昭和63年
    創立35周年
    平成元年
    フレンドシップワールド'89 目で見る国際フェア
    平成5年
     
    創立40周年
    (社)日本青年会議所北海道地区協議会 北海道地区会員大会主管
    平成9年
    好きトマ運動がはじまる
    平成10年
    創立45周年
    平成11年
    好きトマ探検隊inウトナイ
    平成15年
     
     
     
     
    創立50周年
    ディズニー・オン・アイス
    山下 清展
    市長候補公開討論会
    ほか多数の記念事業
    平成16年
    (社)日本青年会議所北海道地区協議会 北海道地区会員大会主管
    平成17年
     
    勇払マリーナフェスティバル協賛
    中学生のハローワーク(職業体験事業)開始
    平成20年
     
     
    創立55周年
    夜回り先生 水谷修氏講演会
    周年事業 ヤンキー先生 苫小牧に立つ 義家弘介氏講演会
    平成24年
    一般社団法人格取得 一般社団法人苫小牧青年会議所となる
    平成25年;
     
    創立60周年
    ご当地サミットinとまこまい
    平成26年
    苫小牧児童虐待防止市民集会