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苫小牧JCとは

苫小牧青年会議所は昭和28年(1953年)、当時の苫小牧を担う若者により設立されました。修練・奉仕・友情という三信条のもと、地域へのボランティア、子供達への教育、自己啓発、指導力開発、政策集団としてその任を務めて参りました。これからも(一社)苫小牧青年会議所は、地域のためにより一層活動して参ります。

理事長挨拶

 新年あけましておめでとうございます。皆様におかれましては健やかに新しい年をお迎えの事とお慶び申し上げます。昨年も多くの関係団体の皆様に一般社団法人苫小牧青年会議所の活動、運動に対して、ご厚情を賜りました事を感謝申し上げます。
 さて、2018年は私達の住まうこの大地が北海道と命名されて150年の節目の年であります。私達も北海道の中の苫小牧に住み暮らす者として、苫小牧から北海道を盛り上げて参りたいと考えております。そのために、本年もさらに地域を活性化させるべく、「踏み出す一歩が未来を変える~ともに歩もう輝く次代へ~」のスローガンの下、全力で運動して参ります。まちはその地に住まう人の意識以上に良くならないのであれば、人の意識変革こそが、まちを良くする事になります。しかし、自分の意識が変わらなければ、他人の意識を変える事は出来ません。まずは私達がしっかりとまちを活性化させる意識を持ち、その意識を地域への運動に転換し、市民の皆様と共にこれからの明るい苫小牧を描き出し行動して参ります。
 本年は当会としても創立65周年の節目であると共に、公益社団法人 日本青年会議所 北海道地区協議会 第67回北海道地区大会 苫小牧大会が、この地にて開催されます。多くの機会をいただく本年に、苫小牧から明るいビジョンをしっかりと示し、行動していく積極性を地域へ拡げて参ります。そして、多くの関連団体や市民の皆様と手を取り合い、多くの場に関わる事で、学びと気づきの中から意識変革を産み出し、率先して行動する心を育てます。そして、多くの人達の勇気を持って踏み出す一歩を重ね合わせ、輝き溢れる未来への道を創って参ります。
 結びに、本年も関係各所の皆様の当会の運動に対する御理解と御協力をいただきますようお願いを申し上げると共に、御健勝と御多幸、本年益々の御発展を心より御祈念申し上げ、新年の挨拶とさせていただきます。

苫小牧青年会議所の概況

一般社団法人苫小牧青年会議所
代表
丹治 秀章
昭和28年12月18日
平成24年1月4日
正会員
95名
特別会員
509名
事務
苫小牧市表町1丁目1-13 経済センタービル6F
電話番
0144-34-3627
FA
0144-32-9762
日本JC登録番号
059
スポンサーJ
札幌青年会議所
姉妹J
公益社団法人八戸青年会議所/一般社団法人八王子青年会議所
事務局
村井 祐子

組織図

一般社団法人苫小牧青年会議所 2018年度組織図

理事長所信

未来への一歩
≪ はじめに ≫
 現在の私はどの様にして在るのでしょうか。それはこの世に生れ落ちてから、その時々の意思と行動である生きた歴史の連続から成っているのではないでしょうか。それは人だけではなく、国やまち、会社、家族、あらゆる物に通じると考えます。未来を生きるためには、歴史の連続を分断して考える事は出来ません。そして、輝き溢れる明るい未来の方向は、歴史を知らずして創造する事は出来ないのです。
 苫小牧開拓の歴史は寛政12年に勇払の地に八王子千人同心が開拓に入った事が始まりです。厳しい自然を相手に原生林を切り拓き、人が住める環境にするのは想像を絶する苦難の連続があったに違いありません。過酷な環境の中、数年で開拓は終わりを迎えますが、未来に住まう人達のために未知の世界に足を踏み入れた事が、今日の苫小牧の原点であると言えます。未知の世界に踏み出す時は、誰にでも不安や恐れがあります。しかし、いつの時代も誰かがまちのためを想い、声をあげ、あらゆる困難にも負けずに、行政や産業の様々な分野で先駆的な取り組みを続け、次の世代に繋げてきたからこそ、現在の苫小牧が形作られています。勇気をもって踏み出せば、そこに足跡が残ります。そして、多くの人が残した幾重にも重なる足跡が未来へ通じる道を創るのです。
 苫小牧の原点から未知の世界を切り拓く精神性を学び、いつの時代もまちを愛し、まちのために運動を続けてこられた先輩諸氏に感謝の心を忘れず、責任世代である私達が、まちを形成する一員だと強く自覚を持ち、いかなる事も自分事と捉え、進むべき未来の方向を見定め、歩みを進めて行かなければなりません。
 すべては未来を生きる人達のために、まちをより良くする事です。私達が青年会議所運動を通じて、明るく元気に前を向いて歩み続ける事が、共感を呼び自らが率先して行動する意識を拡げます。そして、一人では不可能と思える事も、多くの人を巻き込み、歩みを共にする事で、輝き溢れる未来へ続く道を創ります。

≪ 運営に関する支援 ≫
 本年度は苫小牧青年会議所創立65周年、第67回北海道地区大会主管と様々な事が重なる年です。どの様な年であっても、私達の原点は、地域に対しての運動です。多くの事に臨む中でも、私達が地域に果たすべき役割を全うするためには、会の士気を高め、LOMを結束させていかなければなりません。また、あらゆる事態に柔軟に対応する事で、運営の効率が向上します。

≪ LOMのまとめと組織価値の向上 ≫運営室
 時代に即したまちづくりを目指す私達は、常に時代に即した組織として進化していかなければなりません。人の集まりが組織を形成するのであれば、意思を決定する諸会議が円滑に行われる事は勿論ですが、価値観が多様化している現代においては、様々な角度から物事を捉え、情報発信と収集の重要性をよく理解し、共通認識を明確に示していかなければ組織として成り立ちません。そのためには、多くの情報発信から私達の向かうべき方向や、共に歩む仲間の活動を広め、会の意識をまとめなくてはなりません。また、地域と共に歩む団体として共感を広めると共に循環させて、多くの参加と連携の下地を作る事が、さらなる意識変革を生み出すきっかけとなります。

≪ 繋がりと楽しみを育む ≫事業室
 現在の苫小牧青年会議所に、素晴らしい歴史と伝統があるのは、全ての敬愛する先輩諸氏がこれまで地域を愛し、運動を続けてこられたからであり、最大限の感謝の気持ちを表す事が必要です。そして、深い感謝の想いから歴史と伝統を学び、育てられた私達が、次の世代に繋げて行く事で、未来への道が切り拓かれます。次の世代へ繋げるためには、私達が多くの繋がりを持たなければなりません。会員同士の時間を共有する場をあらゆる手法で創出、提供する事が必要です。さらに、直接的な関わり方以外に、間接的な関わり方も含め運動を進める事で、より多くの繋がりが創られます。また、全会員が楽しみ一つの目標へ向かう事で、繋がりから絆が育まれ、会の団結力がより強固になります。繋がりが多ければ多い程、楽しみは大きくなり、地域を動かす原動力となります。そして、地域へ繋がりを広げる事で、より多くの人と楽しみを分かち合え、繋がりと楽しみが育まれます。

≪ 意識変革 ≫政策・拡大室
 地域はそこに住まう人の意識以上には良くならないのであれば、人の意識の高まりこそが、明るい豊かな未来に繋がる唯一の方法であると考えます。どの様な未来をどの様に繋げていくのかを、住まう人達が真剣に考える事が必要であり、そのきっかけを作り出し、議論を深める事こそ私達が行うべき運動です。日本全体を見ると、人口減少、経済の停滞、地域力の低下、挙げればきりがない程の問題が日々報道されております。人が社会を形成するのであれば、経済や地域の問題の根本は人にあり、私達責任世代がしっかりとした基 本となる道徳観と倫理観を持った上で、本質を掴み取り、基本からくる自立と自律による自発的な次代を担う若者達を地域が一体となって育てる事が、人口減少社会における経済や地域の活性化に繋がる最大の課題であると考えます。そして、より多くの意識変革を成すためには、志を同じくする会員が必要です。会員の減少は日本全国の青年会議所の問題ですが、幸い苫小牧青年会議所は近年会員数が増加傾向にあります。今後は苫小牧青年会議所も会員拡大に関して未知の領域を切り拓いていかなければなりません。これまで蓄積された情報整理と、そこから見えてくる人の流れから、戦略的な会員拡大方法を会全体で共有し、確実に実践していかなければなりません。また、志を同じくし共に歩むための意識変革だけでなく、地域の責任世代としての意識変革の輪も拡大していく事が重要です。その両輪を拡げる事で、地域を照らす志が拡大されます。

≪ 個の成長から成る周囲への意識変革 ≫開発室
 苦難を共にできる仲間、地域を想う心、率先して物事に取り組む姿勢、青年会議所では様々な事が得られます。何事でもそうですが、基本やあるべき姿を知らずして、応用はありません。なぜそうなるのか、なぜこうしなければならないのか。背景にある本質をよく理解し、根本にある様々な基本的要素を学び、身に付ける事で、個の能力が向上し、会としての運動もより効果を増します。さらに、JAYCEEの基本は、地域の青年経済人としてあらゆる場面で活用できると共に、地域において必ずや、周囲に影響を与える人物となり得ます。個の成長は自分のためだけではなく、自身を取り巻く全ての人の意識変化と成長を促し、まちづくりをより加速させる事に繋がります。

≪ これまでの感謝とこれからの想い ≫創立65周年運営会議
 苫小牧青年会議所が65年の永きに渡り、地域のために「まちづくり」「ひとづくり」を行ってこられた事は、多くの先輩達が故郷を想い、この地を良くしようと時代に即した明るい明日への目標を持ち、運動を続けてこられた結果です。そして、その積み重ねが会の歴史と伝統を創り、私達の活動、運動の礎となっております。今の私達の「まちづくり」「ひとづくり」の目標となるものが創立60周年の際に、10年後の「とまこまい」を見据えて策定された未来への宣言です。また、今後も時代に即した明るい明日を目指すために、節目である本年度に、多くの足跡を改めて検証し、未来がより輝き溢れるものになる様に故郷と先輩諸氏への感謝を抱き、次の一歩を踏み出していかなければなりません。さらに、私達は過去から学ぶ事で、明日を生きる指針を産み出します。この繰り返しがさらなる歴史と伝統を育み、地域からより付託と信託を得られ、この地に住まう人々の意識変革の下地が創られます。そして、私達が今後目指す明日の「とまこまい」を示す事で活動、運動が力強く推し進められます。

≪ 新たな人財の育成 ≫ アカデミー塾  
 青年会議所とは地域のために、常に変化を求め柔軟な考えと行動力を持って、運動する団体です。毎年、入会と卒業を繰り返す事で、会も変化を繰り返します。地域へより一層の意識変革をもたらすためにも、新入会員の育成が必要です。多くの時間を共有し、個性を尊重しながら対話を重ねる事で、基本となる青年会議所活動や運動の本質への理解が深まります。そして、青年会議所活動や運動を通じて多くの絆が育まれ、仲間と呼べる存在が広がります。また、仲間と共に切磋琢磨する事で、一人ひとりが輝きを放つ存在となり、地域に対する運動の推進力が向上します。さらに、新入会員の成長の過程は本人達だけのものではなく、私達が己を顧みる一つのきっかけともなり、会の成長の好循環を生み出します。

≪ 結びに ≫
 今のあなたは何を想い行動しているでしょうか。忙しさの中で、知らず知らずのうちに、妥協したり諦めたりしていないでしょうか。今日の気づきや、学び、諦めない姿勢が明日のあなたを創ります。
 あなたの明日が素晴らしいものになるように。そして、あなたの周囲にいる人と手を取り合い、全ての人達の明日が輝き溢れる明るいものになるように。その先にこそ、私達が目指すべき「とまこまい」が待っています。

各組織方針

  • 専務理事
  • 運営室
  • LOM向上委員会
  • 事業室
  • 交流推進委員会
  • おまつり委員会
  • 政策・拡大室
  • 教育政策委員会
  • 拡大委員会
  • 開発室
  • JAYCEEの力向上委員会
  • 創立65周年運営会議
  • アカデミー塾
  • 情報公開・各種資料

    定款

    決算書
    2014年度 2013年度

    会員紹介

    氏 名
     会社名 :業種
    青地 宏史
    青地建設工業(株) :建設業
    青塚 昇太
    (有)三真建設 :建設業
    阿部 和法
    シティディジット :情報通信業
    五十洲 義文
    ボンド(株) :飲食業
    池田 俊一
    Kingyo :飲食業
    磯貝 大地
    (有)アイ・デザイン :内装業
    伊藤 芳浩
    (有)伊藤総合保険事務所 :保険代理業
    今成 大輔
    ユキオ木材(株) :建築資材卸売業
    上田 浩司
    司法書士 上田事務所 :司法書士
    大井 隆志
    (株)企画経営アシスト :経営コンサルタント
    大上 真也
    (株)進興工業 :給排水工事業
    大川原 一城
    AP美沢(株) :貸切バス・観光バス
    大下 和宏
    (有)山田企画 :保険代理業
    大関 正芳
    (株)大広 :印刷業
    大津山 泰斗
    (株)大津山商店 :自動車電装業
    大西 奏介
    (有)アイテック :鉄鋼業
    大野木 琢也
    (有)トップゼミ青葉塾 :学習塾
    大宮 久司
    (株)OTis :広告業
    小野 正太
    ジブラルタ生命保険(株) :保険業
    小野寺 勇貴
    (有)北海道総合保険サービス :保険代理業
    鏡 吉伸
    (株)北海砥石商会 :砥石・研磨材等関連商品の販売業
    葛西 賢治
    日胆ヒーティング(株) :設備工事業
    梶川 弘樹
    (有)アートスタジオNON :看板製作
    片岡 圭介
    (株)HEAT WAVE :飲食業
    木村 明博
    (株)於久仁 :飲食業
    葛巻 学
    三井生命保険(株) :保険業
    久保 卓也
    (有)久保工業 :解体業
    熊谷 知哉
    (株)鈴木商会 :リサイクル業
    源津 善崇
    (株)ウエダ靴専門店 :販売業
    櫻田 泰己
    苫重建設(株) :建設業
    笹川 雅之
    (株)ダスキンライラック :清掃業
    佐々木 隆幸
    (有)佐々木板金工業 :板金業
    佐々木 真史
    (有)あおやま :精肉加工販売業
    佐藤 章一
    (株)佐藤燃料店 :燃料販売業
    佐藤 千文
    エクセル(有)  :板金業
    佐藤 隆太
    三井住友海上火災保険(株) :保険業
    所司 有右
    (株)S.FIT  :オーダースーツ販売業
    杉村 原生
    (株)LIVELIFE  :ライブハウス
    鈴木 吾
    プロスパー(有)  :飲食業
    鈴木 広海
    (株)とまいち :リサイクル業
    関 貴広
    (有)いぶり産業 :建設業
    相馬 正樹
    (株)相永興業 :建設業
    高木 浩志
    (有)湯澤商事 苫小牧支店 :イベント業
    高橋 銀次郎
    Bar Gento  :飲食業
    瀧川 彰洋
    苫小牧信用金庫 :金融業
    田中 彦樹
    (株)樹工業 :機械器具設置工事業
    田中 望
    (株)翔栄建設 :建設業
    田中 克和
    (株)昭和電気工事 :電気工事業
    玉川 健吾
    タマガワ塗装(株)  :塗装業
    丹治 秀章
    (株)丹治秀工業 :林業・製材業
    中村 雄一
    (株)マルフジ :内装業
    長澤 潤也
    炭火居酒屋 縁 :飲食業
    長岡 直人
    長岡造園(株) :造園業
    中岡 亮太
    (有)ヴィクトリーポーク :養豚業
    長田 将平
    リパブリック :アパレル業
    長沼 啓示
    (株)Otis  :福祉業
    西村 浩生
    (株)コウセイホーム :建設業
    西村 直行
    K’不動産(株)ビック苫小牧店/(株)ELDORADO  :不動産業・福祉業
    沼内 優貴
    (株)north-create. 花しずく :飲食業
    野表 広和
    (株)三共水道設備 :給排水工事業
    半澤 彰
    苫小牧北倉港運(株)  :港湾荷役業
    日沼 直竹
    北海道総合技建サービス(株)  :土木・鍛冶・各種工事業
    平澤 怜也
    (有)カートップ苫小牧 :自動車販売業
    福岡 大二郎
    グルメネット北海道(株) :飲食業
    藤村 美久
    FOOD BAR RELICE :飲食業
    藤原 剣哉
    (株)フジテク工業 :建設業
    保坂 俊也
    (株)北都重機 :建設業
    本庄 政和
    カットハウスリング :理容業
    松本 和浩
    (株)近畿日本ツーリスト北海道 :旅行業
    三浦 未
    マルトマ食堂 :飲食業
    水越 拓也
    ダスキン水越 :清掃業
    宮本 太郎
    (株)宮本 :リース・賃貸業
    矢木 拓郎
    (株)TLC  :飲食業
    山岡 達丸
    山岡達丸事務所 :衆議院議員
    山崎 陽平
    (有)一休そば :飲食業
    山本 康二
    (株)苫小牧清掃社 :廃棄物処理業
    弓削 志保美
    Ground Dental Arts  :歯科技工士
    横山 美加
    (株)ライフスマイル :有料職業紹介・人材派遣業
    吉川 肇
    (株)マリブインターナショナル :アパレル業
    吉川 昌志
    RELAX SPACE LUMIERE  :飲食業
    吉川 学
    ノースリカー(株)  :小売業
    若林 徹
    (有)スマイル保険企画 :保険代理業
    渡辺 秀敏
    (株)とませい :廃棄物処理業

    沿革

    昭和28年
    苫小牧青年会議所設立
    昭和31年
    (社)日本青年会議所北海道地区協議会北海道地区会員大会主管
    昭和34年
    へき地教育振興運動
    昭和37年
    創立10周年
    昭和39年
    ジュニアアイスホッケー大会開催
    昭和42年
     
    第1回とまこまいスケートまつりに参画 以降今日まで続く。
    とまこまい港まつりパレード、花火に協力
    昭和43年
    創立15周年
    昭和44年
    (社)日本青年会議所北海道地区協議会北海道地区会員大会主管
    昭和48年
    創立20周年 "青年の船"を実施
    昭和49年
    (社)八王子青年会議所と姉妹JC締結
    昭和50年
    苫小牧・八戸チビッコアイスホッケー大会主催
    昭和51年
    社団法人格取得 社団法人苫小牧青年会議所となる
    昭和53年
     
    (社)日本青年会議所北海道地区協議会 北海道地区会員大会主管
    ネーピアJCと姉妹JC締結
    昭和55年
    サマーキャンプ開催
    昭和58年
    創立30周年
    昭和59年
    3世代交流全国ゲートボール大会
    昭和62年
    「飛び出せ宇宙へ」 講師 松本零士氏
    昭和63年
    創立35周年
    平成元年
    フレンドシップワールド'89 目で見る国際フェア
    平成5年
     
    創立40周年
    (社)日本青年会議所北海道地区協議会 北海道地区会員大会主管
    平成9年
    好きトマ運動がはじまる
    平成10年
    創立45周年
    平成11年
    好きトマ探検隊inウトナイ
    平成15年
     
     
     
     
    創立50周年
    ディズニー・オン・アイス
    山下 清展
    市長候補公開討論会
    ほか多数の記念事業
    平成16年
    (社)日本青年会議所北海道地区協議会 北海道地区会員大会主管
    平成17年
     
    勇払マリーナフェスティバル協賛
    中学生のハローワーク(職業体験事業)開始
    平成20年
     
     
    創立55周年
    夜回り先生 水谷修氏講演会
    周年事業 ヤンキー先生 苫小牧に立つ 義家弘介氏講演会
    平成24年
    一般社団法人格取得 一般社団法人苫小牧青年会議所となる
    平成25年;
     
    創立60周年
    ご当地サミットinとまこまい
    平成26年
    苫小牧児童虐待防止市民集会