現役会員のご紹介 ~市街地活性政策委員会 細谷 祐輔 君~

青年会議所の会員インタビューです。

■2015年度に入会し、市街地活性政策委員会 細谷祐輔君にインタビューを行いましたのでご紹介致します。

 

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①入会したときの気持ちを教えてください。

札幌から苫小牧へ通勤しているため、どれだけ出席できるだろうか、家庭との折り合いはどうつけていくべきか不安がありました。今振りかえってみると、無理のない範囲で活動して仲間ができればいいなと安易に考えていたと思います。

 

②入会したときの第一印象はどのような気持ちでしたか?

入会時の面接や新年恒例会の厳粛さを目の当たりにし、とにかく真面目で体育会系の団体だと思いました。「絆」、「担い」、「設え」等、頻繁に飛び交うJC用語が印象的でした。

 

③2015年1月から活動が始まり、現在に至るまで青年会議所に対する気持ちの変化はありましたか?

アカデミー例会直前の準備はとにかく大変でした。

しかし、スタッフの皆さんのご指導や同期メンバーに支えてもらい、無事例会をやりとげられたからこそ今でも青年会議所を続けているのだと感謝しています。

後期からは委員会に配属されましたが、ここでもスタッフや他のメンバーに支えられてきたという実感があります。仲間とともに例会や事業等の活動をやりとげた時の達成感こそが青年会議所の醍醐味なんだろうと思うようになりました。

④目標はできましたか?

より多くの仲間を作り、少しでも人間として成長して卒業したいと考えています。

 

 

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細谷君ありがとうございました。

沢山の仲間を作って、人としても成長し、これからもJC活動頑張ってください!