現役会員のご紹介~夢のある経済人育成委員会 真保 郵生君~

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青年会議所の会員インタビュー第2弾です。

■今年度に入会し、後期配属委員会は夢のある経済人育成委員会、真保郵生君にインタビューを行いましたのでご紹介致します。

 

  • 入会したときの気持ちを教えてください。

 

月に一回くらいある例会に顔出せばそれでいいからと入会を勧められたので、月イチなら・・・まあいいかという気持ちで入会したような気がします。入会審査のときは、ウソではありませんが柄にも無い綺麗ごと述べていた記憶があります。笑

そっと端っこに佇んで気配を消して見ていればいいだろうと思っていました。

 

 

  • 入会したときの第一印象はどのような気持ちでしたか?

初顔合わせの時、夜の繁華街で楽しそうにしている人達がシュッとしていたので、真面目だな・・・と思いました。

始めにアカデミー塾でしたが、同期ひとりひとりがどんな人なんだろうって様子を窺っていたと思います。

あと、「アカデミー」と「塾」。同じ意味合いの言葉が並んでいるのは変な感じだな・・・と。鮭サーモンみたいだなと思っていました。

 

  • 2015年1月から活動が始まり、現在に至るまで青年会議所に対する気持ちの変化はありましたか?

 

アカデミー例会に向けた準備で、正直 面倒くさい、やってられね~、という気持ちは有りつつも、物事に対して意見してしまったからにはやらなくては。頑張っているメンバーが居たらシカトできない。。。アカデミースタッフや配属先メンバー、同期メンバーに自分の性格を上手くコントロールされて(泳がされて?)今日まで辞めずに続けられました。

青年会議所への気持ちは、相変わらず前述と然程変わりないのですが、青年会議所を通じて顔見知り位のメンバー同士が同じ目標に向かって行動を共にしたとき、ただの顔見知りではなくなり相手を思う気持ちが強くなってくるような気がしました。

 

  • 目標はできましたか?

次年度も、周りのメンバーに泳がされながらでも多くのメンバーと向き合い行動して、ただの顔見知りメンバーを無くせたらいいなと思っています。

 

 

 

 

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真保さんありがとうございました。

これからも沢山の仲間と共に頑張ってください!